プロフィール
多趣味なおっさんヲタクです。クルマ、写真、模型、ドライヴ、音楽(演奏も鑑賞もする。元ブラバン)、料理、パソコン(元プログラマ)、萌えフィギュア蒐集など。
執筆歴 小説及びエッセイは高校の時から。星新一、筒井康隆、広瀬正、田中光二、安部公房などを特に愛する。特に筒井さんはハチャメチャな小説がメインに思われがちだが、七瀬シリーズのような深いものもある。星さんは創作スタイルがとてもスマート。舞台設定は決めない為に具体的な貨幣単位・レートを記さない。本筋と無関係の性描写はしない、言葉はできるだけ簡潔になど。
ワタシはと言うと、以上のそうそうたる面々の影響をあちこちの部分から受け、更に最新の科学技術を評価・酷評など、自分の考えを、なるべく自分の言葉で遠慮せずに言いたい。その表現場所として出版界を考えています。もちろん、昨今のデジタル化にも留意し、電子書籍も視野に入れてますよ、当然。
今書いているのはAIが広く浸透して自動運転システムも完成、居ながらにして何でも手に入り、立体ホログラム映像演出の3D電話で将棋を指し合い、遠隔操作とバーチャルな触覚を再現するシステムで彼女と抱擁。
なんていう世界を絵空事ではなく、リアリズム重視で書いてます。まだ40頁代後半しかできてませんが。カフェ・チェーンで書くことが最近のマイブーム。そこは昨今では珍しい、喫煙室完備の店です。ショッピングモール内にあり、店自体は同館にある大手おシャレ系チェーンや激安メニューのチェーン(これで判る方はスゴいっ!!!)よりも狭めですが、親会社がコーヒー豆の輸入販売を手掛ける誰もが知る会社、店舗は新潟だと長岡市くらい。北陸では県都金沢に。都府県をいくつかに分けた地域の代表県にあるのかといぶかしがりたくなる少なさなのが難点ですが、派遣のワタシ、いずれの店も車で短時間で行ける所に転々と住んでいましたので、そういう点では恵まれてます。
話筋それましたが、何か集中している時に、ふとその張力を開放したい時に、ひと吸いの煙は格別というか、スイーツやお酒とはまた違う風情と味わいがありませんか。スモーカーの方で電子タバコ愛用の方も増えましたが、ワタシも何種類か試しました。でも火をつけて吸うタバコとはまた別物という印象です。
まだ続くのかと思っているようですので、最後にエッセイの分野の好きな作家名だけ挙げます。
女優の室井滋さん、エッセイスト酒井順子さん、漫画家さくらももこさん、脳科学者黒川伊保子さん、動物学者兼作家の竹内久美子さんなど。
まだ描き足りないですが、今後ともよろしくお願いします。
DILTZかずさんの著書一覧
公開中の著書はございません。