ミユキ 筆を執るにあたり、最終章から始まる小説を書きたくて完成まで推敲したものです。 小説は親友を亡くした主人公と恋人の、言わば青春の延長であり、時間の流れる速さとその緩急を読者の皆様とともに感じていただくことができればと思いま… この本の詳細を見る