安さの秘密

必要なサービスだけを選ぶから低価格

ブックパレットの自費出版

小説、自分史、エッセイ、写真集、教材などを1冊から自費出版
ISBN取得、Amazonでの販売、電子書籍配信、原稿仕上げなど、
必要なサービスだけを選べます。

製本サンプル

ブックパレットのフォトブック製本サンプル
フォトブックサンプル 画像をクリックすると製本例をご覧いただけます。
ブックパレットの小説製本サンプル
小説サンプル 画像をクリックすると製本例をご覧いただけます。
01

自分のスキルと目的に合わせて、低価格で自費出版

ブックパレットは、原稿作成やデータ準備など自分でできる工程は自分で行い、必要なサービスだけ選ぶことで、自費出版の費用を抑えられます。
製本だけ、ISBN付きの出版、Amazonでの販売、電子書籍配信、原稿仕上げサポートなど、目的に合わせて組み合わせられます。

目的 1

製本したい

自分で原稿を用意できる方は、製本だけでもご利用いただけます。

とにかく安く製本したい
製本だけ 363円~/1冊(税込)
料金を計算
ISBNを付けて本格的に製本したい
製本 + ISBN取得 製本代 + 5,280円(税込)
ISBN詳細
目的 2

本を売りたい

紙の本をAmazonで販売する方法と、電子書籍として販売する方法があります。

Amazonでの出版実績を見る
ブックパレットで紙・電子・PDF・Webで販売したい
Amazonで紙の本を販売したい
Amazon POD登録 5,980円(税込)
Amazon POD詳細
電子書籍でKindleとかAppleBooksとかで販売したい
電子書籍一括配信 11,000円~(税込)
電子出版詳細
目的 3

原稿の仕上げをサポートしてほしい

原稿の状態に合わせて、必要な部分だけサポートを依頼できます。

Wordで文章を書くので、そこから先をサポートしてほしい
原稿仕上げサポート 110円/ページ(税込)
サービス詳細
ページ番号を付けたり、書式を整えてほしい
原稿仕上げサポート(ライト) 3,300円(税込)
サービス詳細
表紙を作成して欲しい
表紙おまかせプラン 21,000円~(税込)
サービス詳細

※製本363円~はA6・20ページ・モノクロの場合です。各サービスは必要なものだけ追加できます。

02

ブックパレットの自費出版が選ばれる理由

1冊から製本

1冊から製本できます。低価格なのに高品質。まず1冊つくって仕上がりを確認してから追加注文することもできます。

低コストで始められる

自分で出来ることは自分でし、必要なサービスのみ利用することで、コストを大幅に抑えることができます。

ISBN取得にも対応

希望する方はISBN・JANコードを取得できます。出版社名は「文彩堂出版」となります。

Amazon販売にも対応

Amazon POD登録サービスを利用して、紙の本をAmazonで販売することもできます。

電子書籍でも出版できる

紙の本だけでなく、Kindleなど主要な電子書籍ストアへの一括配信にも対応しています。紙と電子の両方で出版できます。

出版をサポート

分からないことがあればスタッフが丁寧にサポートいたします。お気軽にご相談ください。

03

どんな本を自費出版できますか?

小説・エッセイ文庫本や四六判など、文章中心の本に。
自分史・記念誌人生の記録や家族史、周年記念の冊子に。
写真集・作品集写真、イラスト、作品ポートフォリオに。
教材・技術書講座用テキスト、研究成果、専門分野の資料に。
マンガ・同人誌右綴じにも対応し、作品を紙の本として残せます。
少部数の配布本家族・友人・お客様へ配る本も1冊から注文できます。
04

自費出版の流れ

原稿が完成していれば、基本的にはPDF入稿から製本までオンラインで進められます。

  1. 1
    原稿を作成

    Wordなどで本文を作成します。

  2. 2
    本文をPDFにする

    完成した本文をPDFファイルで保存します。

  3. 3
    表紙を作成

    表紙を準備します。ブックパレットの表紙作成機能で作成も出来ます。

  4. 4
    本文&表紙を入稿

    ブックパレットにログインし、本文と表紙を登録します。

  5. 5
    製本を注文

    1冊からご注文いただけます。

  6. 6
    必要に応じて販売設定

    ISBN取得、ブックパレットでの販売、Amazon PODなどを目的に合わせて選びます。

05

自費出版の各種ガイド

自費出版に必要なPDF入稿、表紙作成、製本仕様、ISBN取得、Amazon販売、電子書籍配信などを、目的別のガイドで詳しく確認できます。

06

運営会社について

ブックパレットを運営する株式会社ブックフロントは、2016年にオンデマンド製本事業を開始し、同年に 製本直送.com をオープンしました。開始以来、数多くの製本を手がけ、2019年には姉妹サイトとしてブックパレットをオープンしました。

ブックパレットでは、グループ会社の文彩堂出版を出版社として、ISBN・JANコード取得サービスなどを提供しています。

07

自費出版についてよくある質問

自費出版とは何ですか?

自費出版とは、著者自身が出版費用を負担して本を出版する方法です。商業出版とは異なり、出版する内容や部数などを自分で決めることができます。ブックパレットでは、製本だけの利用からISBN取得、Amazon販売、電子書籍配信まで、目的に応じて必要なサービスだけ選べます。

自費出版はいくらからできますか?

自費出版の費用は、製本だけなら1冊363円~(税込)です。A6・20ページ・モノクロの場合の価格で、実際の金額はサイズ、ページ数、カラー・モノクロ、用紙などによって変わります。自費出版の製本料金を計算するから確認できます。

1冊だけでも自費出版できますか?

はい。ブックパレットは1冊から製本できます。自分用の1冊だけをつくる場合や、仕上がり確認のためにまず1冊注文する場合にもご利用いただけます。

ISBNは必ず必要ですか?

いいえ。ISBNを付けずに製本することもできます。ISBN付きの本として出版したい場合は、任意でISBN・JANコード取得サービスをご利用いただけます。

Amazonで販売できますか?

はい。紙の本をAmazonで販売したい場合は、Amazon POD登録サービスをご利用いただけます。

書店の店頭で販売できますか?

ブックパレットでは現在、書店店頭への流通サービスは提供していません。販売方法としては、ブックパレット上でのオンデマンド販売やAmazon PODなどをご利用いただけます。

自費出版を始めるには何を用意すればいいですか?

基本的には本文原稿と表紙を用意します。本文はWordなどで作成してPDFで入稿できます。表紙の作り方や入稿データの仕様は、自費出版の各種ガイドから確認できます。

Wordで作った原稿でも大丈夫ですか?

はい。Wordなどで作成した原稿をPDFとして保存し、本文PDFとして入稿できます。詳しい仕様はPDF入稿ガイドをご確認ください。

販売しない本でも利用できますか?

はい。自分用、家族や知人への配布用、記念品など、販売を目的としない本も1冊から製本できます。

ご相談はお気軽に

自費出版の相談や、入稿方法など、お気軽にお問い合わせください。

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