安さの秘密
必要なサービスだけを選ぶから低価格
ブックパレットの自費出版
小説、自分史、エッセイ、写真集、教材などを1冊から自費出版。
ISBN取得、Amazonでの販売、電子書籍配信、原稿仕上げなど、
必要なサービスだけを選べます。
自分のスキルと目的に合わせて、低価格で自費出版
ブックパレットは、原稿作成やデータ準備など自分でできる工程は自分で行い、必要なサービスだけ選ぶことで、自費出版の費用を抑えられます。
製本だけ、ISBN付きの出版、Amazonでの販売、電子書籍配信、原稿仕上げサポートなど、目的に合わせて組み合わせられます。
製本したい
自分で原稿を用意できる方は、製本だけでもご利用いただけます。
原稿の仕上げをサポートしてほしい
原稿の状態に合わせて、必要な部分だけサポートを依頼できます。
※製本363円~はA6・20ページ・モノクロの場合です。各サービスは必要なものだけ追加できます。
ブックパレットの自費出版が選ばれる理由
1冊から製本
1冊から製本できます。低価格なのに高品質。まず1冊つくって仕上がりを確認してから追加注文することもできます。
低コストで始められる
自分で出来ることは自分でし、必要なサービスのみ利用することで、コストを大幅に抑えることができます。
ISBN取得にも対応
希望する方はISBN・JANコードを取得できます。出版社名は「文彩堂出版」となります。
Amazon販売にも対応
Amazon POD登録サービスを利用して、紙の本をAmazonで販売することもできます。
電子書籍でも出版できる
紙の本だけでなく、Kindleなど主要な電子書籍ストアへの一括配信にも対応しています。紙と電子の両方で出版できます。
出版をサポート
分からないことがあればスタッフが丁寧にサポートいたします。お気軽にご相談ください。
どんな本を自費出版できますか?
自費出版の流れ
原稿が完成していれば、基本的にはPDF入稿から製本までオンラインで進められます。
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1
原稿を作成
Wordなどで本文を作成します。
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2
本文をPDFにする
完成した本文をPDFファイルで保存します。
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3
表紙を作成
表紙を準備します。ブックパレットの表紙作成機能で作成も出来ます。
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4
本文&表紙を入稿
ブックパレットにログインし、本文と表紙を登録します。
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5
製本を注文
1冊からご注文いただけます。
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6
必要に応じて販売設定
ISBN取得、ブックパレットでの販売、Amazon PODなどを目的に合わせて選びます。
自費出版の各種ガイド
自費出版に必要なPDF入稿、表紙作成、製本仕様、ISBN取得、Amazon販売、電子書籍配信などを、目的別のガイドで詳しく確認できます。
運営会社について
ブックパレットを運営する株式会社ブックフロントは、2016年にオンデマンド製本事業を開始し、同年に 製本直送.com をオープンしました。開始以来、数多くの製本を手がけ、2019年には姉妹サイトとしてブックパレットをオープンしました。
ブックパレットでは、グループ会社の文彩堂出版を出版社として、ISBN・JANコード取得サービスなどを提供しています。
自費出版についてよくある質問
自費出版とは何ですか?
自費出版とは、著者自身が出版費用を負担して本を出版する方法です。商業出版とは異なり、出版する内容や部数などを自分で決めることができます。ブックパレットでは、製本だけの利用からISBN取得、Amazon販売、電子書籍配信まで、目的に応じて必要なサービスだけ選べます。
自費出版はいくらからできますか?
自費出版の費用は、製本だけなら1冊363円~(税込)です。A6・20ページ・モノクロの場合の価格で、実際の金額はサイズ、ページ数、カラー・モノクロ、用紙などによって変わります。自費出版の製本料金を計算するから確認できます。
1冊だけでも自費出版できますか?
はい。ブックパレットは1冊から製本できます。自分用の1冊だけをつくる場合や、仕上がり確認のためにまず1冊注文する場合にもご利用いただけます。
ISBNは必ず必要ですか?
いいえ。ISBNを付けずに製本することもできます。ISBN付きの本として出版したい場合は、任意でISBN・JANコード取得サービスをご利用いただけます。
Amazonで販売できますか?
はい。紙の本をAmazonで販売したい場合は、Amazon POD登録サービスをご利用いただけます。
書店の店頭で販売できますか?
ブックパレットでは現在、書店店頭への流通サービスは提供していません。販売方法としては、ブックパレット上でのオンデマンド販売やAmazon PODなどをご利用いただけます。
自費出版を始めるには何を用意すればいいですか?
基本的には本文原稿と表紙を用意します。本文はWordなどで作成してPDFで入稿できます。表紙の作り方や入稿データの仕様は、自費出版の各種ガイドから確認できます。
Wordで作った原稿でも大丈夫ですか?
はい。Wordなどで作成した原稿をPDFとして保存し、本文PDFとして入稿できます。詳しい仕様はPDF入稿ガイドをご確認ください。
販売しない本でも利用できますか?
はい。自分用、家族や知人への配布用、記念品など、販売を目的としない本も1冊から製本できます。
ご相談はお気軽に
自費出版の相談や、入稿方法など、お気軽にお問い合わせください。
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